話のネタ広場
預金者保護法預金者保護法(よきんしゃほごほう)とはキャッシュ・カードが偽造・盗難されて現金が引き出された場合、金融機関に被害額(現金)を補償することを義務づけた法律。正式名称は「偽造カード等及び盗難カード等を用いて行われる不正な機械式預貯金払戻し等からの預貯金者の保護等に関する法律」。キャッシュ・カードの磁気情報の不正読取り、暗証番号の盗み撮り、カード偽造などによる預金の不正引出し被害が社会問題化したことを受け、2006年(平成18)2月に施行された。
知能テストいまはどうか分かりませんが、私が小学校・中学校の頃、4月に必ず「知能テスト」がありました。簡単な図形問題や、間違い探し、記憶力のテストです。真剣に一生懸命やって、満足のいくものでした。テストが終わり、先生が「回答用紙を先に集めます。」と。ここで初めて問題用紙と回答用紙があることに気づき、私はなんと問題用紙に答えを書いていたんです。回答用紙は白紙で、集める直前、なんとか名前だけは書き込みましたが、完全に知能指数「0」でした。
クレジットカードの入会の際の本人確認日本では、入会の際の本人確認書類の提示、または複写の添付は必須である。犯罪収益移転防止法により、クレジットカード業者は「顧客等の本人特定事項の確認を行う義務」が課せられている。この法律は、本人確認法と組織犯罪処罰法を置き換える形で制定された法律であるが、クレジットカード業者に対し本人確認に関する義務規定を設けており、本人確認法よりも厳しくなっている。すべては反社会的団体のマネーロンダリング防止のために制定された法律である。
鼻毛いきなりですが、鼻毛を切るための道具があるのを知ってますか?ハサミの形はしてないんです。鼻の穴に入るくらいの棒みたいなのがあて、それを鼻の穴にいれ360度で鼻毛を切るってかんじの道具なんですが・・・。なぜかそれが家にあるんです。ハサミのように刃物っぽくはないんで、安全なんですが・・・今日、6歳の妹がそれを使って一生懸命(?)鼻毛を切っていました。一人で何をしているのかと思ったら、鼻毛を切ってたんですよ。まだ、小学校も入ってないオチビさんが。あの姿は笑えました。あらためて、私の妹ってどこか変なやつだと思いました。
Jリーグの収益収入の面から見てみると、Jリーグはプロ野球を反面教師として、アメリカプロリーグに倣って、テレビ・マーチャンダイジング(MD)・スポンサーシップ(SP)の権利の現金化をチェアマンに委ねている。仕組みは正当であるものの、残念ながら、この3つの権利の現金化が伸びていない。2007年からスカイパーフェクTV!の参入によって放送権料の微増が見込まれるが、1992年に有料テレビのBスカイBとイングランドプレミアリーグが生んだような衝撃的インパクトをJリーグが享受するとは思えない。
夏目漱石私が公立高校の現代文の時間のとき先生が夏目漱石の三部作についてみんなに解説しました。現代文の先生が『……「三四郎」「それから」「門」は三部作と呼ばれている……』と言ったところ言わなければいいのに、友人Y君は、「先生、三部作のもうひとつは何ですか?」と真剣に質問。そう、Y君は「それから」を作品名と知らず、接続詞だと思っちゃったのです教室は少し間があったのち、大爆笑の渦がおきました。(Y君は昨日睡眠不足だったんだって・・・)
クレジットカードのショッピング枠を現金化最近「クレジットカードのショッピング枠を現金化」という広告をよくみかけますが、これは合法なサービスですか、インターネット決済や実際に店舗をもたないで営業しているところがありますが、そういう店は不安でお客様はあまり利用しないようです。実際に店舗で営業しているところは安全だしそういう店が長くつづいているようです。このクレジットカードのショッピング枠を現金化するという店舗は都内に5〜6店あるらしいです。
タイタニック最近デェカプリオの「タイタニック」のまがい物が巷にあふれかえっています。友達がバッタ物のタイタニックらしきビデオを購入しました。1980円でした。ビデオを再生すると、どこかの国歌が流れ出し 国王らしき人の肖像が出てきました。ストーリーがはじまったのですが、どうもおかしい。船の話なのに、海も船も出てこない。東南アジアらしい都市で象が暴れまくるという映画でした。タイトルをよくみると、タイタニックではなく、タイパニックだった。
カード・クレジット用語辞典 和英対照 改訂版(内容)「カード・クレジット用語辞典 和英対照 改訂版/佐藤元則/」の内容は21世紀のカード・クレジットビジネスに必要不可欠と思われる用語を厳選、関連する情報技術も取り上げながら分かりやすく解説。配列は見出し語の五十音順、見出し語、見出し語の英語、解説文からなる。巻頭に目次を兼ねた五十音順索引、英語引き索引が付く。出版社名:近代セールス社 発行年月:2003年06月に発行。おもしろくておすすめの一冊です・・・。
鳴海いつものように買い物のために車に乗って出かけました。団地からメーン道路に出る交差点で、赤信号のため右折のレーンで停車しました。しばらくして、隣の車線に一台の車が止まりました。何気なく見ると、「みるな」という文字が窓越しに飛び込んで来たばかりか、人相の悪い(これは彼女の思い込み)運転手がこちらを見ているではありませんか。ドキッ!!として、思わず目をそらしてしまいました。なんで?しかもどうしてこちらの心理まで読めるのか。聡明な読者の皆さんは、もう、お気付きですね。そうです。その車は「鳴海(なるみ)食品」の運搬車でした。読みにくいからちゅーて、車に社名を書くときは漢字にしとけっちゅーの。
クレジット・サラ金ものがたり /弁護実務研究会(内容)「クレジット・サラ金ものがたり /弁護実務研究会」の目次は@任意整理(退職金を原資にした交渉に一年七か月、完済に七年会社が融通してくれた幸せな多重債務者)A自己破産(無一文の債務者の一部免責サラ金整理屋に巻き込まれた!?生活保護受給者の自己破産)Bクレジットカード(カードを盗まれ使われた。損保が適用されない!?)C座談会(クレジット・サラ金問題)D座談会・補稿ノート(クレ・サラ事件処理に対する弁護士会の対応)
「サザエさん」の波平さん最近の話なんですけど、うちの父親が眼鏡かけてるんですわ。そんで、ちょっとずれますけど、「サザエさん」の波平さんがおでこに眼鏡かけてるのに眼鏡を探してしまうシーンがあるんですわ。そのようなことが実際におきまして父親が全く波平さんと同じことをやっとる訳ですわ。そんで、僕が「おでこにあるでぇ〜」と言ったんですわ。その10分後にまた同じことやってたんで「おでこにあんで!」って言おうとしたら、普通に眼鏡かけとったんですわ!
小切手の現金化小切手を現金化するには決済手続きにある一定のルールと流れがあり、受けとった小切手を金融機関に持って行けば即座にその場で現金に換金して受け取ることが出来るといったものではありません。一般的な線引小切手を現金化して実際にそのお金を引き出すには最低でも2日かかることとなり、銀行によって若干の違いはあるものの3営業日ぐらいの日数がかかることが一般的なようです。また、小切手の振出し金融機関と同じ銀行であっても、支店が違えばある程度は時間短縮されるとしても実際に現金化して引き出すには数日要することとなります。
「巨人の星」高校の先生が話してくれたことです。グラウンド整備をするときに使う大きな「ローラー」のことを「コンダラ」だと言い張る人がいたそうです。なぜ、そう言うのか理由を聞くと昔はやった「巨人の星」の主題歌の冒頭のシーンで、主人公がローラーを引きながら坂道を上がっていくシーンがあり、その時の歌詞が、「思い込んだら 試練の道を・・・」であるが、それを「重いコンダラ 試練の道を・・・」と勘違いしていたため、あの引いているのは重たいコンダラであると思ったわけである。
国庫金の納付および政府小切手の現金化国税(法人税、所得税など)、社会保険料、交通反則金等を納付することができます。現在、国庫金事務の電子化(日本銀行本店HP)を進めており、16年1月から自宅のパソコンや携帯電話等の利用により、銀行へ足を運ぶことなく、また、銀行の窓口が閉まっている時間帯でも、自分の口座から引き落とした資金で歳入金等の納付ができるようになりました。政府小切手(官庁<当店取引先>が振り出した小切手)も現金化することができます。
フィリピンの首都高校地理の補習授業の最終テスト。生徒は4,5人。先生達は、とにかく全員通したい。問題は全部簡単。その中の一つにこんなのが・・・。「フィリピンの首都はどこか?」さて、全員止まってしまいました。先生はそれを見て「よし、ヒントだ!レバニラ炒めってのがあるだろう。思い出したか?」『ああ、マニラだ!』と思ったA君はいそいそと回答欄に書き込み、同じく合点したようだった隣席のB君の答えを見るとそこには。「マレバ」。これって本当?
クレジットカード(エムエイチカード)エムエイチカードサービス株式会社は、みずほフィナンシャルグループのクレジットカード会社である。現在はユーシーカードの子会社で、「みずほダイナースクラブカード」をシティカードジャパンと共同で発行している。ジェーシービーのフランチャイジーであり、かつてJCBブランドのクレジットカードを発行していた。元は、日本興業銀行顧客のクレジットカードを発行していた興銀カードサービス株式会社。親会社である日本興業銀行が第一勧業銀行・富士銀行と合併し、みずほFGを構成したため、各カード会社も合併した。
昔の電報文昔の電報文 日本でも戦前は電話の普及度が低く、緊急な用件の連絡には電報が利用されていました。ところで、昔の電報文は句読点や濁音半濁音などを送れなかったうえ、拗音・促音も表記できなかったので、カタカナの文章を受け手の側で判読しなければなりませんでした。そのため、意外な誤読が起こりえたそうです。「カネヲクレタノム」は有名な話しですが、私が何かの本で見かけた傑作のひとつを紹介します。 「イモクワンミコトニケツコウナリトシヤス」正しい読みは、「芋、玩味。ことに結構なりと謝す」誤読は、「芋、食わん。みごとにケツが唸りだしやす」
クレジットカード(シティカード)シティカードジャパン株式会社(Citi Cards Japan, Inc.)は、アメリカ合衆国・Citigroup(シティグループ)の日本に於けるクレジットカードに関する事業を行う株式会社である。1977年4月2日に株式会社ディー・エヌ・シー・エイジェンシーとして設立。2004年7月31日に現在の商号に変更し、同年12月13日にシティコープダイナースクラブジャパン株式会社及びCiticorp Card Services, Inc.の日本に於ける営業を承継、現在に至っている。Citi及びDiners Clubの2つの種類のクレジットカードを発行している。
エジプトのピラミッド一応学術系のお話です。(有名なのでご存知かもしれませんが)エジプトのピラミッド建築が公共事業だったというお話です。子供のころに見た歴史系の漫画のせいか、ピラミッドはたくさんの奴隷を使って建築されたもの、と思っていました。ところが、実際にはその反対で、民衆救済のための公共事業だったとのことです。今までの知識とのギャップと、数千年前の国家がすでに公共事業を行っていたという事実が、かなりおもしろいと思うのですが。
更新日 2010年03月20日